未来の旅を豊かにする空飛ぶFP natsumi
新卒で証券会社に入社。1年半ほど個人営業を担当し、CAに転職しました。現在も外資系投資顧問の勉強会に参加して、知識のブラッシュアップをしています。
CAに転職時の志望動機は「損得勘定抜きでお客様と接したい」でした。CAとしては希望は叶いましたが、元証券会社社員としても、今だから出来るフラットな立場での講座で、「受けて良かったな」と老後に思い出して頂ける講座を目指しています。
担当研修テーマ
- 教養
保有資格
証券外務員1種、1級ファイナンシャルプランニング技能士、資産形成コンサルタント
Case Study 研修導⼊事例
一歩を踏み出すことに少し慎重になっていた空気を、そっと後押しする力に。新規事業への挑戦を伝える講演会と、色彩理論・心理を学ぶカラー講座。この2つのプログラムを通じて、社員一人ひとりの中に芽生えた「挑戦する気持ち」。
キユーピー株式会社1919年の創業以来、マヨネーズをはじめとする調味料で長く親しまれ、食品事業を中心に医薬品・化粧品原料など幅広い分野へ事業を展開するキユーピー株式会社様。
同社では「挑戦風土の醸成」を目標の一つに掲げる中、研究開発本部にてANA Study Flyの「新規事業への挑戦をテーマにした講演会」と「色彩理論・心理を学ぶカラー講座」を導入いただきました。新しいことに一歩を踏み出すことに、少し慎重になってしまう空気があった中、社員一人ひとりの背中をそっと後押しできるような企画をどう形にするか。研究開発本部の田中友紀様にお話を伺いました。
相手の立場に立って考える視野の広さと、自分の考えをわかりやすく伝えるスキル。この2つの「コミュニケーション力」を、チームビルディング研修とコミュニケーション研修を通じて実践的に習得。
コマツ(株式会社 小松製作所)油圧ショベルやブルドーザーの製造・販売を中核に、フォークリフト、林業機械、産業機械など幅広い分野で事業をグローバルに展開しているコマツ様。
この度、開発本部デジタルイノベーション開発センタにてANA Study Flyの「チームビルディング研修」と「コミュニケーション研修」を導入いただきました。若手や経験者採用の社員が多いチーム構成において、自身のスキルや経歴を活かしながらも互いを尊重したコミュニケーションを図れるようになってもらうことが目的でした。チームマネージャーの笹沼様にお話を伺いました。
より活発な新規事業創出に向け、多様な経験・バックグラウンドを持つメンバー同士のコミュニケーション力を強化。ANAStudyFly自体が新規事業だからこそ得られた“生きた学び”
株式会社明治明治グループの中核として、ヨーグルト・牛乳・チーズ・チョコレート・グミ・栄養食品・調理食品・業務用商品などの製造・販売を主軸に展開する株式会社明治様。
この度、ANA Study Flyの「チームビルディング研修」および「対人コミュニケーション研修」を実施しました。主に明治の新規事業企画に携わるメンバーの方々を中心に、ANA訓練施設(ANA Blue Base)にお越しいただき、1日かけて充実した密度の濃い研修を行いました。
本記事では、研修導入の背景やその効果について、経営企画本部イノベーション事業戦略部の吉田良様にお話を伺いました。