当事者が伝えるLGBTQ講座 YURI
バイセクシュアルというLGBTQ当事者のひとりで、2018年に女性パートナーと養子縁組をする。
精子提供によって授かった3人の子どもたちの母であり、現在は「ふたりまま」での育児に奮闘中。
趣味は海外旅行で、今まで33カ国へ渡航。(うち7カ国で現地ホームステイを経験)
多様性を理解する必要のある全ての人に「LGBTQの基礎知識」はもちろんのこと、当事者としてのリアルな体験談を交えながらお伝えします。
担当研修テーマ
- 教養
保有資格
接客サービスマナー検定準1級、秘書検定2級、マナープロトコール検定2級、手話検定3級
Case Study 研修導⼊事例
相手の立場に立って考える視野の広さと、自分の考えをわかりやすく伝えるスキル。この2つの「コミュニケーション力」を、チームビルディング研修とコミュニケーション研修を通じて実践的に習得。
コマツ(株式会社 小松製作所)油圧ショベルやブルドーザーの製造・販売を中核に、フォークリフト、林業機械、産業機械など幅広い分野で事業をグローバルに展開しているコマツ様。
この度、開発本部デジタルイノベーション開発センタにてANA Study Flyの「チームビルディング研修」と「コミュニケーション研修」を導入いただきました。若手や経験者採用の社員が多いチーム構成において、自身のスキルや経歴を活かしながらも互いを尊重したコミュニケーションを図れるようになってもらうことが目的でした。チームマネージャーの笹沼様にお話を伺いました。
より活発な新規事業創出に向け、多様な経験・バックグラウンドを持つメンバー同士のコミュニケーション力を強化。ANAStudyFly自体が新規事業だからこそ得られた“生きた学び”
株式会社明治明治グループの中核として、ヨーグルト・牛乳・チーズ・チョコレート・グミ・栄養食品・調理食品・業務用商品などの製造・販売を主軸に展開する株式会社明治様。
この度、ANA Study Flyの「チームビルディング研修」および「対人コミュニケーション研修」を実施しました。主に明治の新規事業企画に携わるメンバーの方々を中心に、ANA訓練施設(ANA Blue Base)にお越しいただき、1日かけて充実した密度の濃い研修を行いました。
本記事では、研修導入の背景やその効果について、経営企画本部イノベーション事業戦略部の吉田良様にお話を伺いました。
セミナー満足度86%!ANA現役社員ならではの具体的で実践的なセミナー&ワークショップで、参加者も増加。
富士フイルム労働組合この度、富士フイルムの労働組合様にて、ANA Study Flyのアサーションセミナーを導入いただきました。「特に中堅社員のイベント参加率に課題がある」とのことでした。今回のセミナーでどのような手応えを掴んだのでしょうか。富士フイルム労働組合中央執行委員の中山様にお話を伺いました。
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