セミナー満足度86%!ANA現役社員ならではの具体的で実践的なセミナー&ワークショップで、参加者も増加。
富士フイルム労働組合担当講師:CAP先生・SAKURA先生
業種|繊維/化学/薬品/化粧品
研修内容|ビジネススキル
担当講師:CAP先生・SAKURA先生
業種|繊維/化学/薬品/化粧品
研修内容|ビジネススキル
中堅層の社員参加率が課題。ANA Study Flyのコミュニケーション力を活かしたセミナーに期待。
オンラインの環境でも、きめ細やかなサポートが印象的な研修とワークショップ。
満足度86%!受け身ではなく、一人ひとりの意識や行動を変える内容に手応え。
労働組合では年4回程度、セミナーを主催しています。過去のセミナーの参加者分析から中堅層(入社6~10年目くらい)の参加者が少ないことが課題でした。
そこで、中堅層の関心が高いであろう「コミュニケーション」をテーマにしたセミナーを検討していました。さまざまなサービスを検討している中で見つけたのが、ANA Study Flyでした。
ANAの現役社員が講師というのが珍しく、興味を惹かれました。これまでも多くのセミナー会社を利用してきましたが、その会社の社員の方がセミナー講師を担当するケースはなかったですね。
また、ANAグループならではのコミュニケーションに重きを置く内容もとても興味深かったです。
セミナーでは、ビジネスライクなコミュニケーションではなく、相手も自分も尊重しながら自分の意見や感情を誠実に伝える「対等な自己主張」を学んで欲しいと考えていました。
担当していただいた講師の方は、セミナーのレクチャーのわかりやすさはもちろん、人当たりも良く終始和やかな雰囲気だったのが印象的です。グループワークの際には人数の少ないブレイクアウトルームを適宜覗きに行っていただき、ワークが活性化するようにサポートいただくなど、オンラインでのセミナーだったにも関わらずきめ細やかな対応でした。
当初の目的だった「中堅層の参加者を増やす」という点に関して、今回はいつものセミナーより10%程度増加しました。参加者のほとんどがコミュニケーション力の向上のために参加していたので、まさに私たちの期待した結果になりました。
またセミナーの参加者からも非常にポジティブな反応が得られており、研修全体の満足度・理解度は86%という高い水準でした。
「実際の業務での活用方法を事例を挙げて説明いただいたので、わかりやすかった」
「表面的なテクニック以前に、自分も相手も大切にするのだという土台のマインド意識が不足していたことに、今回受講を通じて気が付いた」
「多くの人の命を預かる仕事をしている方のコミュニケーション力はやはりすごいなと感じた。相手の感じたこと、言葉は否定せずに、自分の尊厳は守るという考え方が印象に残った」
など、単に知識を教えるだけでなく、参加者の意識や行動変容が見られており、運営としても手応えを感じることができました。
明治グループの中核として、ヨーグルト・牛乳・チーズ・チョコレート・グミ・栄養食品・調理食品・業務用商品などの製造・販売を主軸に展開する株式会社明治様。
この度、ANA Study Flyの「チームビルディング研修」および「対人コミュニケーション研修」を実施しました。主に明治の新規事業企画に携わるメンバーの方々を中心に、ANA訓練施設(ANA Blue Base)にお越しいただき、1日かけて充実した密度の濃い研修を行いました。
本記事では、研修導入の背景やその効果について、経営企画本部イノベーション事業戦略部の吉田良様にお話を伺いました。
不動産仲介事業「三井のリハウス」と駐車場事業「三井のリパーク」を軸に事業を展開する三井不動産リアルティ様。全国に拠点を持つ大企業だからこそ、拠点や部署という枠組みを超えた人的交流が課題となっていました。
今回、ANA Study Flyの「キャリア開発研修」と「アサーション研修」の2つの研修を実施しました。自己のキャリアに向き合い、紐解く「キャリア開発」に加え、傾聴と対話力を磨く「アサーション研修」を組み合わせることで、当初の狙いである「まずはお互いに相談や情報共有ができる関係性を構築する」を見事に実現されました。
本記事では、研修導入の背景やその効果について、シェアリング事業本部 統括営業部 事業開発グループの佐野 真由子様にお話を伺いました。
トヨタグループとして、ミニバン・商用車・SUV・福祉車両などの製品企画・開発・完成車両生産まで一気貫通で取り組んでいるトヨタ車体株式会社様では、社外に出て社員同士の交流を深め、相互コミュニケーションを円滑にする目的で、ANA Study Flyの研修を導入しました。
今回の研修では、パーソナルカラー診断のRINA先生・KYOKO先生、コーチング研修のSHIHO先生が講座を担当しました。
本記事では、研修導入の背景やその効果について、富士松工務部 主任の川口友佳様にお話を伺いました。
ANAの社員は、お客様に最高の体験をしていただくために、安全を最優先しながらも、きめ細やかなおもてなしを追求しています。
ANA Study Flyの企業研修でご提供するのは、ANAグループの現役社員が⽇々の業務の中で実際に習得し実践している、「⽣きたビジネススキル」です。
⼀般的な研修のような⼀⽅的に教えるだけの研修ではなく、
講師と参加者同⼠がお互いに発信‧交流しあう「協創型研修」が最⼤の特徴です。
⼀緒に学ぶから、理解が深まる。
⼀緒に学ぶから、交流が深まる。
さあ、私たちANA Study Flyと、学びの旅に出ませんか?
私たちは研修ありきのご提案はしません。
専属コンシェルジュが、貴社の課題感を伺い、
課題解決につながる研修をご提案します。
ANAグループの社員が実践現場で経験・習得した経験値を、実感とともにお伝えします。まさに生きたスキルを習得できる研修です。
講師は「教えるプロ」だけでなく、日々仕事の現場で実践的なスキルを培うビジネスパーソン。だからこそ、”活きた”学びをご提供できるのです。
研修は、双方向のコミュニケーションを積極的に取り入れます。講師から参加を促したり、参加者同士の交流を深めるプログラムを積極的に取り入れます。
ただ聞くだけではないからこそ、学んだことがしっかり定着していきます。
ANAグループの社員はビジネスのエキスパートだけでなく、さまざまな資格や特技を持っています。
ヨガや英会話、メイクなど、多様な学びをご提供可能です。